OKUICHI FIELD SYSTEM
ログイン状態を確認しています…
ご利用にはログインが必要です。
メールアドレス宛に6桁のコードを送ります。一度ログインすれば、しばらくは開き直してもログイン不要です。
コードが届かない場合は、迷惑メール(スパム)フォルダもご確認ください。自動送信メールのため振り分けられることがあります。
会社のGoogleアカウントをお持ちの方はこちらでもログインできます。
先に上の「メールアドレスでログイン」を済ませてから、氏名と、会社から伝えられた招待コードを入力してください。ログインに使ったメールアドレスで登録されます。
OKUICHI 重機管理ポータル
OKUICHI FIELD SYSTEM
点検・記録・報告をこの画面からまとめて記録します。用件を選んでください。
オフラインで記録しています
電波が無いため、ログインせずに記録できる状態です。入力した内容は端末に保存され、電波が戻ってログインした時点でまとめて送信されます。
SAFETY FIRST
本日もご安全に
作業前の指差呼称と、周囲の合図確認をお願いします。
OKUICHI 重機管理ポータル
01 / CHECK SHEET
1問ずつ進みます。点検が終わったら「記録する」を押してください。
QRコードから開いた場合は重機と所有区分が入力済みです。現場は毎回選んでください。
この名前で現場を新しく登録します。次回からは一覧に出ます。
一覧に無い重機です。番号や種類を入力してください。
それぞれOKか異常かを選んでください。
状態を選択してください。異常があれば備考に詳細を記入してください。
残りが少ないものにチェックを入れてください。この点検記録と一緒に備品担当へ通知されます。
選択した補充品を備品担当へ通知します。数量や規格の指定があれば備考に記入してください。
気づいた点、申し送り事項があれば記入してください。
02 / HOUR METER
1問ずつ進みます。
この名前で現場を新しく登録します。次回からは一覧に出ます。
一覧に無い重機です。番号や種類を入力してください。
メーター盤面の数値をそのまま入力してください。
次回オイル・フィルター交換目安(500h ごと)
交換時期です。事務所へ連絡し、手配を依頼してください。
メーター盤面とエンジン周りを撮影して添付してください。
メーター表示・エンジン周りの状態を選択してください。
異常の内容や、事務所への申し送りを記入してください。
03 / TROUBLE REPORT
1問ずつ進みます。緊急度「高」は事務所へ電話連絡も併せてお願いします。
この名前で現場を新しく登録します。次回からは一覧に出ます。
一覧に無い重機です。番号や種類を入力してください。
壊れた・異常が出た箇所を選択してください。
壊れたときの条件を選択してください。原因分析に使います(個人の責任を問うためのものではありません)。
いつ、どこが、どうなったかを具体的に記入してください(上の選択項目の補足として)。
現場の判断で選択してください。
破損箇所が分かる写真を添付してください。
04 / REQUEST
1問ずつ進みます。
この名前で現場を新しく登録します。次回からは一覧に出ます。
一覧に無い重機です。番号や種類を入力してください。
内容に近いものを選択してください。
品名、数量、必要な時期、必要な理由を記入してください。
現物の写真や型番が分かる画像があると手配が早くなります。
05 / STOCK
1問ずつ進みます。
在庫は会社全体で数えます。現場ごとの指定は不要です。だれが何をいくつ動かしたかを記録します。
読み込み中です。
会社全体の在庫数です。記録された入庫・払出・棚卸調整から計算しています。実物と合わない場合は「棚卸調整」で記録してください。
このサイズで規格を新しく登録します。次回からは一覧に出ます。
ボルトナットは機械によって使うサイズが違うため、サイズごとに数えます。
品目を選ぶと単位が表示されます。
06 / SUPPLY REQUEST
足りない消耗品の手配を依頼します。この画面だけで完了します。
この名前で現場を新しく登録します。次回からは一覧に出ます。
ボルトナットは機械によって使うサイズが違います。分かる場合は入れてください。
品目を選ぶと単位が表示されます。
07 / SPEC
現場の制約から、入れられる重機を探せます。
入れる現場の制約を入力してください。たとえば間口が2.4mなら、全幅の欄に 2.4 と入れます。空欄の条件は無視します。
読み込み中です。
「現在地」は、その重機の記録が最後に届いた現場です(点検やアワーメーターを出すと自動で切り替わります)。まだ一度も記録が無い重機は「未配置」と出ます。現場を移ってから最初の記録が出るまでは、前の現場のままです。
寸法が登録されていないため、条件では判定できませんでした。実際には条件に合う可能性があります。管理者に登録を依頼してください。
06 / ADMIN
管理者のみ利用できます。
読み込み中…
現場ごとに「その日の点検対象の台数」を登録しておくと、実際に届いた点検フォームの件数と比べられます。
上の「対象日」欄と同じ日付に登録されます。同じ現場・同じ日付で登録し直すと上書きされます。
主画面・確定値です。稼働記録が一度もない資産は対象外です。集計は資産単位までとし、個人単位の数値は出しません。
「重機番号/種類」欄が資産ID(M-001形式)で記録されていない項目は集計に含まれません。単月データだけで判断せず、3ヶ月平均も併せて見てください。
補助的な指標です。実施率そのものではありません。在庫を会社全体で数えているため、全社の合計で見ます。
この数値は推定値です。在庫の記録漏れ、機種構成、季節条件によって変動します。乖離が大きい場合、まず在庫の払出記録が運用されているかを確認してください。
上と同じ期間の払出記録です。在庫がどこへ出たかを追うためのもので、点検の実施状況を人ごとに評価するものではありません。
上の「対象月」欄と、記録一覧の「現場名で絞り込み」を使って出力します(未指定なら当月・全現場)。
資産1台分の整備・点検・損傷の記録をまとめた証明書です。中古売却・査定時の提示を想定しています。既存の記録を読み取るだけで、新たなデータは入力されません。
会社全体の現在庫です。初期在庫の投入や、棚卸のあとの是正はここで行います。現場の画面からは差分(入庫・払出・棚卸調整)しか記録できません。
現在庫との差は「棚卸調整」として在庫変動ログに残ります。数量だけを黙って書き換えることはしません。
ボルトナットは機械によって使うサイズが違うため、サイズごとに数えます。同じサイズが違う書き方で増えた場合はここで統合してください。
在庫フォームからも、規格欄で「一覧に無い」を選べば同時に登録できます。品目は現状ボルトナットセットのみです。
同じ現場に両方の在庫がある場合は、数量が足し合わされて1つになります。元に戻せません。
発注してから届くまでを「未対応・対応中・対応済み・保留」のステータスで管理します。現在庫の数量そのものはここでは変わりません(届いたら上の「消耗品在庫」で入庫を記録してください)。登録した内容は下の「発注・リクエストの状況」に出ます。
管理者が出した発注と、現場の作業員から届いた消耗品リクエストの両方が並びます。「区分」列で見分けられます。ステータスはこの表から直接変更できます。
重機=実際の1台ごと(M-001 など。QRコードを貼る単位)
機種=メーカーと型式の分類(コマツ PC30-6 など。同じ機種の重機が複数あります)
現場=作業の場所。記録はすべて現場ごとに集計されます
1台ごとの登録・編集と、運転席に貼るQRコードの作成をここで行います。
登録済みの重機を編集する
重機を選ぶと現在の内容が表示されます。変更して保存してください。
この組み合わせで機種を新しく登録します。
記録一覧や現場別の集計で使います。グリス消費の乖離は全社の合計で見るため、この設定には依存しません。
この重機の記録が届くと、その記録の現場で自動的に上書きされます。手で設定するのは、まだ一度も記録が出ていない重機の初期値としてです。
新しい重機を登録する
登録するとIDが自動採番されます(例:M-001)。以降、各フォームの「重機」欄で名称から選べるようになります。本フェーズは重機のみが対象です(車両・道具は将来対応)。
この組み合わせで機種を新しく登録します。次回からは一覧に出ます。
グリスアップ分析に使います。未入力でも登録できますが、分析の精度が下がります。
QRコードを作る
読み取ると、重機番号と所有区分が入力済みの状態でフォームが開きます。現場は現場で選びます。
生成されたURL
この画像を印刷し、重機の運転席まわりに貼り付けてください。
メーカーと型式の分類です。ニップルの数は機種に紐づくため、グリスアップ実施率が低い原因を機種の側から切り分けられます。
新しい機種を登録する
重機を登録せずに機種だけ先に用意できます。重機の登録フォームで「一覧に無い」を選んでも同時に登録できます。
カタログの値をそのまま入れてください。単位はmmとkgです。営業向けの仕様一覧ではmとtに直して表示します。
登録済みの機種を編集する
この機種の標準的なニップル数です。1台ごとの値は上の「重機」で設定します。
カタログの値をそのまま入れてください。単位はmmとkgです。この機種の重機すべてに反映されます。
同じ機種が2つに分かれているとき
表記違いで別々に登録された機種を1つにまとめます。
統合すると、対象の重機の機種IDとメーカー・型式がまとめ先に書き換わります。元に戻せません。
記録の集計は現場ごとに行います。現場は作業員がその場で登録できるため、同じ現場が違う名前で増えることがあります。
名前を直す・終了させる
同じ現場が2つに分かれているとき
表記違いで別々に登録された現場を1つにまとめます。
統合すると、全ての記録・在庫の現場IDがまとめ先に書き換わります。元に戻せません。
スプレッドシートを開かずに中身を確認できます。ここから書き換えることはできません。
すべての列を対象に、含まれていれば表示します。